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Posts Tagged ‘分析ツール’

オーストラリアドルに注目

本日はアメリカとカナダが休場となります。 先週末の為替相場は、ロンドンフィキシングにかけてドル買い・円買いが強まりました。 アメリカの連休を控え、週末・月末要因の持ち高調整のドル買いフロー、シリア情勢への警戒感による流れ […]

盆休みの展開

今週は多くの企業が盆休みとなるため商いが薄く、特に大きな動きに繋がる材料も見当たらないために不安定な相場になりそうです。 やはりこういった時は、60秒バイナリーで楽しんだ方が無難かもしれません!   8/12の […]

RBA・政策金利発表後の動きは?

本日まずは、オーストラリアの指標発表に注目といったところです。 不安定な相場状況に加えて8月の夏枯れ相場・・・。 その時々で動きの出そうな通貨ペアをチェックして利益を上げていくしかありませんね。 アベノミクスの影響でドル […]

アメリカ雇用統計が期待外れの結果に

先週末のアメリカ雇用統計が期待外れの結果となり、連邦準備制度理事会(FRB)による早期の緩和縮小観測が後退しました。 これによりドルが大きく売られる展開に。 7月の非農業部門就労者数は前月比16万2000人増で市場予想の […]

ISM製造業景況指数

昨夜はアメリカの指標発表後に大きくドルが買われましたが、FOMCの声明発表後に戻される展開となりました。 ドル円はまた98円近辺のレンジ状態が続くとみられます。 今晩発表のアメリカISM景気指数や、明日のアメリカ雇用統計 […]

FOMC声明を控えての動き

ユーロドル、ドル円共にレンジ状態が継続といった感じですが、豪ドルはオーストラリア準備銀行(中央銀行)が追加利下げの可能性を示唆したことを受けてドルに対して急落しています。 本日もオーストラリア中銀のスティーブンス総裁発言 […]

ドル売りの流れが継続か?

先週からドル売りの流れが続いていますが、これがどこまで続くのかに注目です。 まず、東京タイムでは日経平均の続落が止まるのかどうかがポイントになります。 黒田日銀総裁講演でサプライズはあるのか? 月末が近いという事もありま […]

ダウ史上最高値を更新

昨夜はアメリカの経済指標が予想よりもプラス、ダウ平均の買いが先行した流れでドルも買われる展開となりました。 2日目の議会証言でバーナンキFRB議長は9月緩和縮小に関しては時期尚早、当局による資産買い入れ政策の終了と利上げ […]

次の材料は21日の参議院選挙

昨夜、米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長の議会証言でドルが大きく売られて買い戻される展開になりました。 次の材料は21日の参議院選挙。 安倍晋三首相率いる自民党が圧勝した場合、ねじれ国会の解消で政策運営が支障 […]

バーナンキFRB議長議会証言に注目

昨日発表されたアメリカ経済指標は強い内容でしたが、本日のバーナンキ議長による議会証言への注目度が高くドル高修正の動きが強くなりました。 ドル円は99円の大台を割り込み98.89円まで下落。ユーロドルは1.3175ドル、ポ […]

祝日明けの東京市場の動向

昨日は朝から上昇していたドル円ですが、ニューヨークタイムでアメリカの経済指標発表が予想よりも低い数値だったために下落。 しかし、99円台後半で反転しています。 まずは東京タイムの動向に注目です。   7/16の […]

バーナンキ発言に注目

昨日は、アスムセンECB専務理事がロイターに「ECBのフォワードガイダンス(時間軸政策)は1年以上にわたるかもしれない。」と発言したことでユーロは大きく売られる展開となりました。 欧州中央銀行(ECB)が金融緩和策拡大に […]

中国経済指標の影響

昨日は先週末のアメリカ雇用統計の発表後に大きく買われたドルの調整日となりました。 本日から来週明けにかけては、中国経済指標の発表が続きます。 中国の景気減速に対する不安を一段と強める結果が出てくると円買いの動きに繋がる可 […]

ポルトガルの政情不安

昨日は、ポルトガルの政情不安といった欧州の要因でドル円を中心にリスクオフで円買いとなりました。 ポルトガルの要因に加え、不安定なエジプト情勢などユーロ圏も含めた金融市場全般の動きに注目です。 本日も要人発言やニュースなど […]

ドル円が100円手前まで上昇

昨日は、ドル円が100円手前まで上昇。 欧州中央銀行(ECB)理事会やアメリカ雇用統計などのイベントを控えた中で各国の株式市場がプラスで推移し、ドル円やクロス円を押し上げました。 本日はまず、オーストラリアのRBA・政策 […]

欧米株が続落

昨日の欧米株の大幅続落によりドルが売られ、ドル円、クロス円は円高方向に戻されています。 日経平均も下落するという予測から方向性は変わっていません。 まだまだ不安定な相場です。 週末要因もふまえてポジション調整をして下さい […]

FOMCを控えレンジ状態継続か?

米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え様子見ムードが続いてます。 ドル円は、まだ93円台の下値を試そうという感じも残っていて不安定な状態です。 本日はG8関係の要人発言により相場が動く可能性もありますので注意を払いながら […]

主要8カ国(G8)首脳会議

アメリカの経済指標、株価動向がさえない中で、ドル円は先週からの下落傾向がしばらく続くと見られています。 今週は、18~19日の連邦公開市場委員会(FOMC)、バーナンキFRB議長の会見に注目が集まっています。 FOMCで […]

再び円安方向へ

先週は、多くの市場関係者やトレーダーの98円台で反転するであろうとの予想を大きく裏切り、ドル円が95円を割り込むところまで下押して、アメリカの指標発表後に上昇に転じました。 本日はその流れを受けて、窓を開けてのオープニン […]

月末&週末の調整要因

昨日も特に大きな動きはありませんでした。 本日は月末と週末の要因を考慮しつつ株価の動きに注意しながらのトレードとなります。 日経平均も戻してくると予想されてはいるものの、まだまだ不安定な要素は含んでいます。 為替相場はし […]





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高リスクについての警告: 外国為替取引はすべての投資家に適しているわけではない高水準のリスクを伴います。レバレッジは一層大きなリスクと損失の可能性を生み出します。外国為替取引を決定する前に、投資目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。当初投資の一部または全部を失うことがあります。したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を求めてください。

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