FX攻略ブログ 『GET MONEY』

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ゴールデンウィークに突入

日本はゴールデンウィークに突入します。 ドル円・クロス円は上方向に重さを感じながらの展開。 先週末は、ウクライナ情勢に対する不安から円を買い戻す流れが進みました。 週明けの東京タイムは、この流れが尾を引いて円買い気味に推 […]

材料が多く注意が必要

本日は、材料が多く注意が必要ですが、まずオーストラリア関連では豪第1四半期消費者物価が中銀の目標を上回る内容となるか注目されています。 また、中国HSBC製造業PMIなどが堅調を維持できるかも注目です。 ユーロ圏のPMI […]

海外市場はグッドフライデー

先週末の海外市場はグッドフライデーのため、ほぼ休場でした。 市場参加者は極端に少なくて主要な通貨は横ばいの状態。 ドル円は102円半ば、ユーロドルは1.38ドル前半、ユーロ円は141円半ばでもみ合い状態に。 本日もオセア […]

好調なアメリカ・小売データや企業決算データ

昨日は好調なアメリカ・小売データや企業決算データを元にドル買いが先行、ドル円は102.03円まで上昇しました。 本日の東京タイムは、豪準備銀行(RBA)の金融政策決定理事会議事録が公表される予定ですが、声明文で言及があっ […]

ドル円は上値の重い動きとなりそう

先週末の為替市場は、米雇用統計の結果を受けてドルが弱含み、非農業部門雇用者数は市場予想通り増加し前回2月分は上方修正されました。 雇用鈍化からの回復、失業率の低下傾向は一服している他、賃金の伸びは依然弱く早期の米利上げ観 […]

ドル円は103円後半レンジ

昨日のNYタイムは本日の米3月雇用統計発表を控えて市場全般的に様子見ムードで、ドル円は103円後半レンジ、ユーロはドラギ総裁が金融緩和への前のめりな姿勢をうまく市場に伝えたことから一時1.37ドル割れまで急落しました。 […]

海外市場ではドルが軟調

昨日の海外市場ではドルが軟調でした。 米3月シカゴ購買部協会景気指数が弱く、イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長が「経済には異例の支援が当面必要」などと述べたことが手がかりとなり、ドル円はリスク選好パターンのなかで10 […]

月末・期末・年度末を控えた金曜日の調整

昨日の欧米タイムは資源国通貨とポンドが強含みでユーロは下落しました。 アメリカ上下両院でウクライナ支援及び対露追加制裁の法案が可決され、ウクライナ情勢を巡る不透明感が重しとなりました。 ドル円は102円前後まで押し戻され […]

核安全保障サミット

本日の東京タイムでは中国3月HSBC製造業PMI・速報値の発表が予定されています。 ウクライナ問題に膠着感が漂う中で、中国の短期金利上昇や景気減速懸念、一部企業のデフォルトが報じられるなど市場の関心が集中しやすい状況のた […]

プーチン大統領「報復する」

昨日、プーチン大統領は欧米の追加制裁を無視しウクライナ・クリミアの編入手続きを着々と進め、東西の緊張感が一段と高まりました。 プーチン大統領は「ウクライナのさらなる分断を必要としない」と述べ、株式市場には安堵感が広がりま […]

クリミアを併合する手続き

昨日の海外市場ではウクライナ・クリミアをめぐる懸念がやや後退。 欧米のロシアに対する制裁は渡航禁止や資産凍結にとどまっていて事態のさらなる悪化が一時的に回避されています。 2月のアメリカ鉱工業生産が1月の落ち込みから回復 […]

ウクライナ情勢の緊張感の高まり

昨夜のNYタイムでは円が全面高となりました。 アメリカの2月小売売上高や新規失業保険申請件数の好調な結果を受けての、ドル買いや円売りは短時間で失速。 中国の景気鈍化懸念、ウクライナ情勢の緊張感の高まりが円買いの背景に。 […]

本日は重要なイベントが多数予定

ウクライナ情勢への警戒感と中国経済不安への懸念が続いていてドル円は上値の重い展開が続きそうです。 本日は重要なイベントが多数予定されていて、東京タイムでは豪2月雇用データと中国2月鉱工業生産、同小売売上高などの発表があり […]

日銀の金融政策決定会合の結果が公表

本日の東京タイムは、日銀の金融政策決定会合の結果が公表される予定となっています。 金融政策に変更はないと見込まれますが、前回の会合で貸し出し支援策の拡充が決定し、日経平均株価が大幅高となった経緯もあるので注目したいところ […]

リスク選好の円売りが先行

先週末はアメリカ2月非農業部門雇用者数が+17.5万人と、市場予想の+14.9万人を上回ったほか、1月分が+11.3万人から+12.9万人に上方修正されたことを好感し、米金利上昇を受けたドル買いやリスク選好の円売りが先行 […]

BOE・ECB理事会などの重要イベント

本日は、東京タイムに豪1月貿易収支や同小売売上高の発表、ロンドンタイムにBOE・ECB理事会と重要イベントが続きます。 最も注目されるECB理事会では政策が据え置かれるとの見通し、証券市場プログラム(SMP)の不胎化オペ […]

ウクライナ情勢の緩和

昨夜のNYタイムではウクライナ情勢の緩和を背景としたリスク回避姿勢の後退から円が売られる展開となりました。 ダウ平均や日経平均先物、米長期金利の上昇によりドル円は102.29円まで上昇。 ユーロ円140.53円、ポンド円 […]

ロシア軍によるウクライナ・クリミア半島への軍事介入

先週末28日のNY市場では円売りが先行しました。 ミシガン大学消費者信頼感指数やシカゴ購買部協会景気指数の強い結果により、米株価指数が上昇するリスク選好のパターンのなかでドル円は102.30円まで上昇。 ユーロ円は141 […]

NYタイムは円売り・ドル売りが優勢

昨日のNYタイムは円売り・ドル売りが優勢でした。 ロンドンタイムは、ウクライナ問題を背景にリスク回避的な動きにより円高・ドル高に振れていましたが、ロンドンフィックスにかけて流れが反転。 米新規失業保険申請件数は弱いもので […]

ウクライナ情勢の緊迫化

昨日、アメリカ新築住宅販売件数の発表前に警戒感から円高が進んでいましたが、指標結果の強さを受けてドル円が反発、円買いは一服しました。 ドル円は102.61円まで上昇後、いったん持ち直した米長期金利の低下で102円前半に押 […]





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