バイナリーオプション取引するならハイローオーストラリア。

というほど、ハイローオーストラリアが人気の秘密の一番の理由は、特徴的でもある、値動きが「オレンジの面積・形」になっていることです。
為替チャートというモノさえ知らない「超入門バイナリーデビュー」は、ハイローオーストラリアでした。

一生懸命に「オレンジの面積」が作られていくパターンを記憶しようとしました。
今、思えば「なんて途方もないこと」なのですけど・・・
「超入門バイナリーデビュー」から、少しだけ上達した今の基本トレードのライントレード(ハーモニックパターン&フィボナッチ)でも役に立っています。

今日、バイナリーオプション・デビューをされる方にはハイローオーストラリアが、お勧めです。

バイナリーオプション3分取引と1分(60秒)取引の違う点

FXでは1ポジション5~6万円でポジションをとってスキャルピングができても、バイナリーオプションの1分取引では1万円エントリーするのが、まだ怖いです。

60秒取引で1万円エントリーしてる人は、超尊敬できちゃいます。
3万円エントリーする人は「わー頑張れー」思います。
5万円エントリーする人は「大丈夫?本当?」と思います。
10万円エントリーする人は逆に「野蛮」に見えちゃいます。。笑

でもFXは「ここをブレイクすれば、最低あそこまでという目標」を元に5万円エントリー「大丈夫?本当?」レベルで取引しているので、その感覚で取引してみようと思いました。

バイナリーオプション3分取引(予測外は損切り)をしてみました。
小諭吉1000円で、60秒取引と違う3分の感覚を何回か練習?して6戦3勝1損切り。

何となく大丈夫な気がして、違和感を感じたら、自分の読んだパターンと違っていたら損切りしようと・・・
ドキドキしながらタイミングを見計らって「直近高値タッチ」でインジケーターがバックオーライしてましたので、最初の諭吉エントリー。
少しでも上昇されたらブレイクされてしまうので、すぐ損切り予定で、うまく下降してくれてプラス1万円

次が、これまたフィボナッチラインでローソク停止で、これをブレイクできれば勢いでコーラル(移動平均線)まで届きそうな感じ。
0.4pips抜けたところで、エントリーしました。
確実にブレイクを確認してからFXもショート(売り)でポジション。(今週のドル円の反転はずっとこんな感じだったような。。)

バイナリーオプション取引も成功してプラス1万円追加
ローソク足はコーラル(移動平均線)も越えてくれて、気がつけば5分足でのハーモニックパターンの反転に、上手に入れていました。

60秒取引との違いは、プライスが目標まで到達するスピードですね。
THV値動きのボリュームとスピードを体感しながらの取引ですけど、BOSTチャートでは、それを数値で表示してくれるインジケーターがあります。

この時は「6」でしたので、遅めの値動きです。
「6」は遅いのでテクニカルも20~40秒遅らせても大丈夫な数値です(と思っています。。)

損切りできるのは3分間の最初の2分だけですので、残り1分で逆襲されないように、あまり早くフィボナッチラインやピボットに到達してしまうと、思いっきり跳ね返されて負けてしまうので・・・
それを気にしながら、諭吉で3分損切りのほうが、1000円で150戦もするより、気楽(スマート)と思えてきたゆう子です。

それに指標発表時間も避けたほうが良さそうですし、大量購入されがちな00分も気にしながら、ちょっとバイナリーオプション3分取引を前提にチャート観察してみようと思います。