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週明け東京市場の為替相場

2014-01-06
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週明け東京市場の為替相場は、手掛かりが少ないこともあってやや方向感の見定めづらい展開。

ドル円は104.80円付近と3日の終値付近で上下しています。

ユーロ円が142円半ば、ポンド円が172円前後、豪ドル円が93円後半で推移。

ドルストレートも小動き。

ユーロドルは1.36ドル付近、ポンドドルは1.64ドル前半。

株式市場の動向次第では値動きが出てくる可能性はあり方向を見極めたいところです。

 

1/6の経済指標・発表予定

10:45  12月HSBCサービス業PMI  52.5 – –
17:55  12月サービス業PMI<確報値>  54.0 54.0 –
18:00  12月サービス業PMI<確報値>  51.0 51.0 –
18:30  12月サービス業PMI  60.0 60.3 –
22:00  12月CPI<速報値>(前月比)  +0.2% +0.4% –
22:00  12月CPI<速報値>(前年比)  +1.3% +1.4% –
22:30  11月鉱工業製品価格指数(前月比)  -0.3% -0.2% –
22:30  11月原材料価格指数(前月比)  -2.3% -1.8% –
24:00  12月ISM非製造業総合景況指数  53.9 54.6 –
24:00  11月製造業受注指数(前月比)

 

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高リスクについての警告: 外国為替取引はすべての投資家に適しているわけではない高水準のリスクを伴います。レバレッジは一層大きなリスクと損失の可能性を生み出します。外国為替取引を決定する前に、投資目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。当初投資の一部または全部を失うことがあります。したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を求めてください。

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